WHY
なぜ、日常の整備が必要なのか
土が硬くなる
利用されるうちに、土の表面が踏み固められて硬く締まってしまいます。
凸凹(不陸)ができる
ベース周りや守備位置、走路など、使用頻度の高い場所は低くなりやすい他、雨や風で土が流されて偏り、グラウンドに凸凹が生まれてしまいます。
怪我・イレギュラーの原因に
凸凹のある状態では、ボールのイレギュラーやプレー中の怪我が起きやすくなります。
日常の整備で、不陸がなく、保水性と水はけのバランスが最適で快適にプレーできるグラウンドコンディションを保ちます。
PROCESS
グラウンド整備の流れ
日常の整備は、次の4つの工程を順番に行います。スポーツトラクタ®に作業機を付け替えることで、人力では大変な作業も誰でも簡単に行えます。
BASE MACHINE
整備の主役は、スポーツトラクタ®
グラウンド・芝生・人工芝の維持管理専用に開発されたトラクタです。1台に作業機を付け替えるだけで、ほぐしから仕上げまでの全工程をこなせます。
PRODUCTS
各工程に特化したアタッチメント
東興産業では、創業から60年以上、グラウンド・芝生などのスポーツ競技場管理で培ったノウハウをいかした、豊富なグラウンド整備用アタッチメントをご用意しています。
01ほぐし・整地02転圧03掘り起こし・攪拌04仕上げ05材料の散布
01
ほぐし・整地
硬くなった土をかきおこし、平らにならす
02
転圧
ほぐした土を均一な硬さに締め固める
03
掘り起こし・攪拌
土の状態を根本から整える
04
仕上げ
表面の細かい凸凹や跡を消して美しく
05
材料の散布
土・砂・塩カルを均一にまく
CONTACT
お気軽にご相談ください
施設の規模や用途、お困りごとに合わせて、最適な機械をご提案いたします。お問い合わせをいただきましたら、地域担当の営業より折り返しご連絡いたします。
製品の御見積・御購入・資料請求のお問い合わせ
製品の点検・修理、部品のご注文

































